アクーユ芦野倶楽部

アクーユ芦野倶楽部について

「アクーユ芦野倶楽部」は、
日本初の本格的CCRC施設です。

高齢者が健康な時から医療支援・介護が必要になる時期まで継続的なケアを受けられる環境がしっかり整っていること。それこそが、「アクーユ芦野倶楽部」の最大の魅力です。だから、将来的にも安心して住み続けられるのはもちろんのこと、仕事や社会活動、生涯学習といったアクティブな生活がしやすく、サービスの「受け手」としてではなく社会の「支え手」として活躍することを目指していけるのです。ちなみに、このような施設はCCRCと言われ、欧米ではすでに広く普及しています。

アクーユ芦野倶楽部について
Medical care
今は大丈夫だが、気になるのは将来のこと。
どんなケアを受けられるかが、永住の条件だと思う。

外来にも対応するクリニックを地下1階に開設。

セカンドライフには欠かせない医療支援・介護体制が充実しているところが、「アクーユ芦野倶楽部」の大きな魅力です。地下1階に本格的なクリニック(内科、整形外科、麻酔科、放射線科)を開設。併せて訪問介護・訪問看護サービスもご提供します。なお、このクリニックは、外来にも対応する、地域に開かれた医療施設として運営します。
あしのメディカルクリニックのページへ

あしのメディカルクリニック院長
塚原 純雄

すぐ目の前にある現代の湯治場「芦野温泉」で、
心とからだを日々リフレッシュ。

「アクーユ芦野倶楽部」の目の前は、現代の湯治場として知られる「芦野温泉」です。東洋医学の視点から健康増進に力を入れているこの温泉では、有名な薬草の湯をはじめ、美肌・美人の湯、水素温泉、露天風呂、サウナ、足湯など、さまざまな温泉が利用できます。さらに、芝居や歌謡ショーなど、多種多様なイベントが365日楽しめます。

芦野温泉
Health
この先の人生、やっぱり健康がいちばん。
食事や運動だけでなく、住む環境のことも考えたい。

レストランでは、ヘルシーでおいしい食事をご提供。
オープンカウンターキッチンでは、本格的なピザも。

健康維持のためには、栄養バランスを考えた食事が大切です。ただし、あまり厳しく管理しすぎると、食の楽しみがなくなってしまいます。「アクーユ芦野倶楽部」は、レストランで食べるだけでなく、部屋で自炊したり、近くの店で外食したり、芦野温泉内で食べたりと、食事の選択肢が多いのも魅力です。 レストラントリニティのご案内ページへ

ヘルシーでおいしい食事

健康増進に役立つウェルネスコーナーをご用意。
近隣には、森林浴が楽しめるウォーキングコースも。

健康を保つため、バランスのいい食事とともに必要なのが、適度な運動です。施設内には、エアロバイクなどを備えたウェルネスコーナーをご用意。一人一人に合ったペースで、心地よい汗を流せます。また、「アクーユ芦野倶楽部」の周辺には森林浴ができるウォーキングコースもあり、自然の恵みを全身で感じながら、散歩を楽しめます。

森林浴が楽しめるウォーキングコース
Comfort
これからの住まいは、ほどよい広さでいい。
ほしいのは、暮らしやすさと安心感。

バリエーション豊かな居室をご用意。
便利なコンシェルジュサービスもご提供。

シングル・ツイン、洋風・和風など、さまざまなニーズにお応えする居室や快適に生活できる設備をご用意しました。各種サービスの申し込みが、室内にあるテレビの画面上で簡単にできるオーダリングオンデマンドもご利用いただけます。また、生活全般のお困りごとや相談ごとにお応えするコンシェルジュサービスもご提供します。
※自立型居室にてご利用いただけます。

バリエーション豊かな居室

24時間専門スタッフが常駐。
ワンボックスカーでの送迎サービスも。

荷物が重くて運べないなど、暮らしの中でちょっとしたお困りごとがあった時、24時間常駐のスタッフを気軽に呼び出せるコールボタンを全室に完備しました。運転免許を返納された方や、クルマに乗らない方が日頃のお買い物やお出かけなどに困らないよう、ワンボックスカーによる送迎サービスを実施。スーパーや駅などへの移動をサポートします。

ワンボックスカーでの送迎サービス

いろんな人と出会い、
語り、楽しむ、共用スペース。
そんな交流からきっと、
新しい何かが生まれる。

職業や経歴や年齢はさまざま。でも、前向きに生きていきたいという思いをみんなが持っている。そんな人々の交流は、次のステップにつながるヒントや新たなチャレンジへのきっかけなど、セカンドライフをより豊かにする相乗効果をきっと生み出していく。「アクーユ芦野倶楽部」では、このような考え方のもと、サロンやレストラン、スタジオパーティールームなど、人と人とが出会う場となる共用スペースを幅広くご用意しています。

いろんな人と出会い、語り、楽しむ、共用スペース。そんな交流からきっと、新しい何かが生まれる。